2010年02月13日

0.2g 4000発入り精密BB弾

SIIS 【BB弾】0.2g 4000発入り精密BB弾 公差5.94±0.02m/m フルオート電動ガンに最適(グリーン)


フルオート・電動ガンに最適!!
●精密バレル対応した大きさ、そして小さくなく、詰まり知らずの絶妙の大きさ!
●真球度がさらにアップすることで、狙いに的確に集中できることでしょう。ホップアップに最適。

硫酸バリウム主体で直射日光等で、比較的早く風化しやすい材料を使用しています。
posted by kkk at 16:18| 電動ガンパーツ等

電動ガン 東京マルイ[MARUI] 次世代電動ガン SOPMOD M4A1バッテリー&充電器セット

東京マルイ[MARUI] 次世代電動ガン SOPMOD M4A1バッテリー&充電器セット


衝撃的なデビューを果たした次世代電動ガンの登場から1年、ついに電動ガンスタンダードタイプ人気ナンバーワンのM4シリーズが次世代電動ガンとして発売される。今回モデルアップされるのはR.A.Sとクレーンストックが標準装備されたSOPMOD M4だ。新開発シュート&リコイルVer.IIエンジンはもちろん、各部に地アルなギミックを搭載。これまでにない完成度を誇る。エアソフトガン史上に残る傑作がここに誕生した。

次世代電動ガンAK74MNが発売されて以後、多くのユーザーが電動ガンスタンダードタイプ人気ナンバーワンのコルトM4A1カービンの登場を待ち望んでいた。人気ナンバーワンのモデルアップとなればユーザーの期待度は高く、生半可なものではユーザーは納得しない。その期待に応えるべく、東京マルイは今まで培ってきたテクノロジーを結集してコルトM4A1カービンの次世代電動ガンを開発。そして20008年秋に開催された代48回全日本模型ホービーショーの会場で、ついにその姿を現した。
今回モデルアップされたコルトM4A1カービンは、USSOCOM(アメリカ軍特殊作戦コマンド)の要請により開発されたSOPMOD(スペシャル・ペキュリアー。モディフィケーション)使用のSOPMOD M4だ。ナイツアーマメント社のR.A.S(レール・アダプター・システム)を採用し、作戦に応じてドットサイトやレーザーモジュールなどの各種アクセサリーが装着可能になっているのが特徴だ。
電動ガンスタンダードタイプとは一線を画すハイグレードな仕様の次世代電動ガンらしく、SOPMOD M4も今までにない贅沢な作りとなっている。アルミダイキャスト性アッパー/ロアレシーバー、アルミ削り出しワンピースアウターバレルなど銃本体の90%以上を金属パーツで構成。リアルなだけでなく重量感も申し分ない。リアルサイズのR.A.Sには実銃と同じすべて異なる数字をホワイトレターで32箇所に表示。この表示を再現したのは東京マルイだけだ。さらにキャリングハンドルをカットしたLMTリアルサイト、クレーンタイプ、リトラクタブルストックを採用している。
ディテール以上に注目すべきとことは、何といっても次世代電動ガンの要と言える「バージョンII シュート&リコイルエンジン」だろう。基本構造は前作AK74シリーズを踏襲しているものの、リコイルウェイトをバッファーチューブ内の搭載し、EG1000モーターをグリップ内に収納している。AK74シリーズと異なる実銃のM16系に特有のストーレートなリコイルショックを生み出している。
ガス圧の変動を受けて作動が不安になりがちなガスガンと異なり、次世代電動ガンは季節を問わず常に連続したリコイルショックを味わえるのが特徴だ。インナーバレルにはダイヤル式可変ポップアップシステムを搭載。打ち味、実射性能ともに東京マルイのフラッグシップモデルの名に恥じないものとなっている。
電動ガンといえばバッテリーが不可欠だが、SOPMOD M4では待望のコードレス式1300mAhニッケル水素バッテリーを採用。クレーンストック内に収納し、ワンタッチで交換可能だ。1回の充電で3000〜3500発は発射可能なのでランニングコストもかからない。さらに残弾がゼロになると撃てなくなる「オートストップ機構」を始めて搭載。マガジン交換後、ボルトストップを押さえなければ撃てないリアルな操作が味わえる。リアルサイズのマガジンは装弾数82発。オプションの連射マガジンは430発となっている。
サイズ、撃ち味、実射性能、手応え、操作感…今まで以上にリアルフィーリングを志向した次世代電動ガンSOPMOD M4。手にした人はかつてない感動に包まれることだろう。
posted by kkk at 08:33| 電動ガン